若林 実奈らの共著論文「Identifying and manipulating gait patterns that influence emotion recognition」が、2026年3月18日 Royal Society Open Scienceに掲載されました。
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また、掲載に伴い Support the Guardian でも紹介されました。詳しくはこちら
椿 建己(長岡技術科学大学/ATR連携実習生)らの共著論文「Polarity-considered EEG microstates improve classification accuracy of oddball stimulus」が、2026年3月18日 Frontiers in Human Neuroscienceに掲載されました。
研究員:千代原 真哉らの共著論文「Proprioceptive short‑term memory in passive motor learning」が、2023年11月27日 Scientific reportsに掲載されました。
私たちの時々刻々と変化する心理状態を反映する「脳波マイクロステート」をリアルタイムで検出し,実験参加者へフィードバックするシステムを開発した研究成果が,Frontiers in Systems Neuroscience誌に掲載されました。
この開発したニューロフィードバックシステムを用いた長期訓練研究をすでに開始しています。
広島大学と共同で、異なる複数施設で取得したfMRIデータをハーモナイゼーション法に基づき統合、個人の脳回路に基づき健常者と大うつ病患者を判別する脳回路マーカーを開発した研究成果が、PLOS Biology誌に掲載されました。またXNef社による本件の臨床応用についても紹介します。
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